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メジャーリーグチーム
1(中)遥か彼方
2(遊)君という花
3(一)ループ&ループ
4(三)リライト
5(右)アフターダーク
6(二)Re:Re:
7(左)君の街まで
8(捕)サイレン
9(投)ソラニン


マイナーリーグチーム
1(一)藤沢ルーザー
2(左)今を生きて
3(二)ループ&ループ
4(右)ワールドアパート
5(三)遥か彼方
6(中)アフターダーク
7(遊)架空生物のブルース
8(捕)ムスタング
9(投)アネモネの咲く春に


メジャーはその名の通りメジャーな曲、ファンが多いであろう曲で

マイナーはマイナーな曲じゃなくて、個人的に好きな曲でくんでみました。

メジャーリーグチームは

不動の4番リライトと人気No.1となったエースソラニンを中心としたチーム。

疾走感ある遥か彼方を1番に、パワフルなアフターダークを5番に持ってきました。

下位打線はソルファでまとめてみました。

マイナーリーグは

私が一番好きなワールドアパートを4番に

なんか打たせて取るというか、技巧派というか

とりあえずソラニンとは違うタイプのピッチャーだと思う。

どちらのチームも疾走感ある曲をトップバッターに持ってきてるあたり

疾走感ある=速そうとか思ってそう。

というか1番=速そうと思ってる時点であれですが・・・

今を生きてのレフト感と藤沢ルーザーの1番ファースト感が好き。

メジャーチームの下位打線がきれいにまとまったのに対して

こっちはぐちゃぐちゃなのがなぁ・・・

それにしても遥か彼方、ループ&ループ、アフターダークと3曲が被ってますが

それぞれ打順もポジションも違うのが不思議なところ。
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2015.02.05 漫才師今と昔
ここ最近見るお笑いコンビのネタが昔とだいぶ違ったので比較を

パンクブーブー
【今】


【昔】


昔はボケがあって、そのボケに向かって話を進めていく感じ?今は話の中でいかにボケていくかという感じ?

ハマカーン
【今】


【昔】


「下衆の極み!」を始めとした浜谷のキレキャラと、神田の自由でうざいキャラを全面に押し出した漫才。

ナイツ
【今】


【昔】


とにかく小ボケを入れまくり、最小限でムダのないツッコミを入れまくるというスタイルに変身。


M-1あたりからそういうボケ数が多い漫才師が増えた気がする。昔品川さんが言ってたけど、M-1は後半はとにかくボケ数を増やしとにかく畳み掛ける漫才が受けるみたいなこと言ってたけど、トータルテンボスとかまさにそのスタイルになったと思う。
それが正解かどうかはあれですが。
ちょいと語りたいです。

スピードワゴンといっても財団の方じゃないですよ。

あま~いでお馴染みのコンビ

小沢一敬と井戸田潤の二人について。

僕がスピードワゴンを知ったのは2003年。

初めて見たオンバトに登場し、その時一番笑ったのがスピードワゴンの漫才でした。

ボケもツッコミも面白い。しかもかっこ良くて、なんとなくスタイリッシュ

僕は一発でファンになりました。

その後スピードワゴンはチャンピオン大会に進出、セミファイナルも突破しました。

ファイナルのネタがまたほんとに面白かった。

今も、「誰のネタが一番好き?」って聞かれたら「スピードワゴンのドキュメント番組のネタ」って言える。

一言一句間違えず、そのネタが言えるぐらい好きだった。

2012.12.06 オペラ
ハーゲンダッツ、高級感漂う「オペラ」「ショコラルージュ」発売
ハーゲンダッツ ジャパンは12月3日、新商品のハーゲンダッツ スペシャルエディション「オペラ」を全国..........≪続きを読む≫
[アメーバニュース]



去年食べたけどすごい美味しかった。また食べたい。
前回に引き続き今回もマンガのインフレ論について。


今回は『インフレの種類』について。


前回話したとおり「物語が進むにつれキャラクターはより強くならなければなりません」


つまり物語後半になったらどうしても前半より強いキャラ・武器・能力が必要となってしまうのです。


そして私テロップはインフレについていくつか種類を述べたいと思います。


まず基本の「(新規)キャラクターのインフレ


これは一言で言えば新たに登場したキャラが既存キャラより強いということ。


例えば前回も言いましたが、フリーザより強いセルの登場などのことです。


強くなった主人公(チーム)の成長が見たい読者を満足させるためにはどうしても新しい敵>前回の敵の構図になります。


結果ブゥ(新)>>セル(準)>>フリーザ(古)という強さの順になってしまうということです。


続いて「既存キャラクターのインフレ


既存キャラクターが新しい強力な敵と戦っため修行などによってパワーアップにより生じたインフレです。


例えばワンピースのクロコダイルをルフィが倒します。その後ルフィはギアという新しい技を覚えます。


じゃあギアなしで倒されたクロコダイルは・・・


このように敵が強くなれば当然といっていいほど味方も強くなります。


悟空の戦闘力も最終的には1億を突破してたとかしてなかったとか・・・


続いて「能力(武器)のインフレ」です。


例えば「100mを10秒で走れる男」が登場します。


その後「100mを5秒で走れる男」が登場すると、10秒の男はどうしてもかすみます。


最初に述べた「新規キャラのインフレ」に大きく影響します。


また能力が限られたジャンルでは多く見られると思います。


例えばバスケや、野球などのスポーツや、漫画や将棋など特殊なジャンルでは。


そして最後に「数値のインフレ」です。


これは以前少し書いたのでそちらを参考に。


すべてのインフレに繋がりますが、早い話が数値によって強さのアピールにもなるが、数値には限度がある。ということです。


もちろん数字は無限にありますが主人公が最初100点だったのに、最終的に100億点になったらやりすぎだと思いませんか?


どうしても発生するインフレ。


それを様々な方法で制御・未然に阻止しているものもあります。


次回はそれについてノシ



※例として挙げた作品を馬鹿にしてるつもりはありません。


テロップ自身ワンピース、ドラゴンボールが大好きです。


ただ、インフレという部分を説明するのに


多くの人が知ってる作品を例にしたかっただけです。
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