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ジュナイパー@食べ残し
どくどく/かげぶんしん/まもる/みがわり
どくまも型。正直最初にこいつの種族値や、覚える技を見て、

他とどう差別化するかと悩んだ人は多いはず。

私も悩みました。しかし思いつきました。

逆に差別化させなければいいと。

結果このクソみたいな型が生まれました。

かげぶんしんをかげぬいにすると差別化できるね!


ガオガエン@チョッキ
フレドラ/げきりん/ラリアット/ねこだまし
テテフ対策を考えてた時に、タイプからいいじゃんと思い育てた奴。

ねこだまし+フレドラならテテフ落とせるじゃんとか思って

育て終えたあとにサイコフィールドの効果を知る。

でもなんだかんだで今もレギュラーの座は守っている。


アシレーヌ@チョッキ
熱湯/ムンフォ/サイキネ/シャドボ

高いDを活かしたいなーと思い育てた型。

水タイプに特に有効打がなく

控えめCD振りだったが、不一致技は火力不足だった。

結果ガオガエンにチョッキは奪われた。
前回書いたスピードワゴンの記事から時間が経って

スピードワゴンのポジションがだいぶ変わりました。

今回の記事はその辺を加味して

前回自分が言いたかったこと

また、それを踏まえての現在の活躍について語りたいと思います。


当時はネタブームでオンエアバトルやエンタの神様、笑いの金メダルなど若手がネタをする番組が多かったです。

そんな中でもスピードワゴンはオンバト準優勝、笑金で初のメダル2つ獲得など

人気と実力を併せ持ってたイメージです。

ファンなので色眼鏡で語っているかもしれませんが。

当時は潤さんが「私認めない」といえば客席から歓声があがるほどでした。

私はスピードワゴンのサインをもらうためスピチャンを買いました。

そしてサイン本を買って、握手をしました。
2017.03.12 2年ぶり
またブログを書いてこうと思います。
今でもポケモンは大好きです。
2015.02.05 漫才師今と昔
ここ最近見るお笑いコンビのネタが昔とだいぶ違ったので比較を

パンクブーブー
【今】


【昔】


昔はボケがあって、そのボケに向かって話を進めていく感じ?今は話の中でいかにボケていくかという感じ?

ハマカーン
【今】


【昔】


「下衆の極み!」を始めとした浜谷のキレキャラと、神田の自由でうざいキャラを全面に押し出した漫才。

ナイツ
【今】


【昔】


とにかく小ボケを入れまくり、最小限でムダのないツッコミを入れまくるというスタイルに変身。


M-1あたりからそういうボケ数が多い漫才師が増えた気がする。昔品川さんが言ってたけど、M-1は後半はとにかくボケ数を増やしとにかく畳み掛ける漫才が受けるみたいなこと言ってたけど、トータルテンボスとかまさにそのスタイルになったと思う。
それが正解かどうかはあれですが。
ちょいと語りたいです。

スピードワゴンといっても財団の方じゃないですよ。

あま~いでお馴染みのコンビ

小沢一敬と井戸田潤の二人について。

僕がスピードワゴンを知ったのは2003年。

初めて見たオンバトに登場し、その時一番笑ったのがスピードワゴンの漫才でした。

ボケもツッコミも面白い。しかもかっこ良くて、なんとなくスタイリッシュ

僕は一発でファンになりました。

その後スピードワゴンはチャンピオン大会に進出、セミファイナルも突破しました。

ファイナルのネタがまたほんとに面白かった。

今も、「誰のネタが一番好き?」って聞かれたら「スピードワゴンのドキュメント番組のネタ」って言える。

一言一句間違えず、そのネタが言えるぐらい好きだった。

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